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『売りたいなら「最後の面倒」を引き受けろ』


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おはようございます。
朝のジョギングをできなくてKなり後悔しながら

腕立てをしているスタッフXです(ぴえん)
#筋トレでジョギング分の運動をカバー
本日は、『売りたいなら「最後の面倒」を引き受けろ』と言うテーマでお話したいと思います。

先日、あるキャストと雑談していた時、
とても象徴的な相談を受けました。

内容はこうです。

「SM.カルマの世界観をイメージした写真やAIビジュアルを勝手に作って発信してるんですけど、
これって仕事になったりしませんか?」

正直に言います。

なります。普通に。

むしろ、
毎日のように発信して、
毎日のようにファンを喜ばせている人ほど、
「もう半分、商売の入口に立ってる」状態です。

問題は一つだけ。

「誰でもAIで作れる時代に、それが売り物になるのか?」
ここについて、店長の答えは明確でした。
「売れる。ただし条件がある」

条件は二つ。

条件① すでに熱を持った世界観(IP)があること
これはクリアしています。

SM.カルマには、

・空気
・緊張感
・物語
・関係性
・余白

全部そろっている。

オリジナルでゼロから世界観を立ち上げるのは正直キツいですが、

既に濃いファンがいる場所なら話は別です。

条件② 最大の「面倒」を引き受けること

ここが本題です。

今の時代、

「AIで作ったビジュアルデータをお渡しします」

これだけでは、まず売れません。

理由はシンプル。

面倒を引き受けていないから。

昔、

「写真データは渡します」
「動画データは送ります」

だけで売れていた時代もありました。

でも今は違う。

お客さんは、

・データが欲しいんじゃない
・作業がしたいわけじゃない
・考えたくもない
“完成した状態”が欲しいだけなんです。

商売とは「面倒の肩代わり」

たとえば。

SM.カルマの世界観を切り取ったビジュアルがあったとして、

・額装して売る
・写真集にする
・アクキーにする
・Tシャツにする

ここまでは、正直「よくある」。

でも、

本当にお客さんが一番最初に「欲しい」と思う形は何か?

そこを考えた時に、

「それ作るの、めっちゃ面倒やな…」

と感じた瞬間、多くの人は候補から外します。

でもそこが商売の入口なんです。

「やらない理由」は、だいたい面倒くさい
・業者探すのが面倒
・小ロットだと赤字が怖い
・交渉が面倒
・段取りが面倒

全部わかる。

でも、僕はこう言います。

売り手が避けた「面倒」は、

そのままお客さんが一番嫌がるポイントやで。

だから売れる。

AIで食えない人と、食える人の違い

店長の言葉を、かなり乱暴に要約するとこうです。

「AIアーティスト」では食えない
「業者」になった瞬間、食える

つまり、

作る人で終わるか

最後まで届ける人になるか

その違い。

SM.カルマで考えるなら

もし、

SM.カルマの世界観を使った

「これは欲しい…」と思わせるビジュアルが生まれたなら、

それを

・形にして
・使える状態にして
・届く状態にして

そこまで引き受けた時点で、商品になる。

「面倒だからやらない」は、

商売ではなく“趣味”です。

最後に

これは才能の話でも、

センスの話でもありません。

覚悟の話です。

面倒を引き受ける覚悟があるか。

SM.カルマは、

そういう人と一緒に強くなっていく場所やと思ってます。

現場からは以上です。

という事で本日も当たり前の事を当たり前にして

当店が営業できる事に感謝して

そして業務開始していきます!

本日も良い1日を!

ご安全に!‬

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