
おはようございます。
朝から携帯ショップに行って高齢者の数にびっくりしたスタッフXです!
#高齢者もスマホは必修
本日は『「仕事ができる人」の思考はこれ。“正解探し”じゃなくて“走れる仮説”を最速で決める』と言うテーマでお話したいと思います。
いつも現場で見てて「この差が結果を分けるな…」って毎回思う話をします。
結論から。
仕事ができる人って、“正解”を探してないんですよ。
探してるのは、「今この瞬間から進められる仮説」です。
SM.カルマの現場でも、よくあるんです。
たとえば、
新しい集客導線を試すかどうか
キャストの強みをどの見せ方で打ち出すか
予約の取り方・導線・価格の調整
リピート率が落ちた時の改善案
こういう時に、止まる人はだいたいこう言う。
「もう少しデータ揃ってからにしましょう」
「確信が持ててから動きたいです」
「失敗したら嫌なので、もうちょい様子見で…」
気持ちは分かる。分かるけど——
その様子見してる間に、チャンスは別の店に流れます。
お客様の時間も、熱も、財布も、有限なんで。
SM.カルマで強い動きができる人は逆。
「仮説これでいこう。とりあえず1週間回して数字見る」
「刺さる可能性あるなら、まず1本テスト投稿」
「予約導線、今日からこの文章に変える」
「改善案3つ出して、明日からA/Bで当てる」
この人たち、別に正解が見えてるわけじゃない。
“進められる仮説を最速で決めて、走りながら正解に近づけてる。
ここが本質。
しかも現場って、そもそも——
情報が完璧に揃う日なんて来ないんですよね。
来ないまま、日付だけが進む。怖い話。
だから、
「仮説 → 小さく試す → 数字と感触で修正」
これを回せる人が、結局いちばん強い。
SM.カルマで言うなら、
正解のプレイじゃなくて、相手に合わせて勝ち筋を作るプレイに近い。
型は必要。でも、勝つのは運用できる人。
要はこれ。
正解を探すんじゃない。
“進められる仮説”を最速で決めて走る。
これ、マジで真理です。
そして、SM.カルマみたいな現場商売だと、特に刺さる。
今日も一歩、前に進めましょう。
止まるのが一番もったいないんで。
という事で本日も当たり前の事を当たり前にして
当店が営業できる事に感謝して
そして業務開始していきます!
本日も良い1日を!
ご安全に!









