
おはようございます!
今日自転車の鍵が壊れていつもの自転車屋さんに
鍵を買いっていつもお世話になってるのでジュース代を渡したら
もちろんの事、接客クオリティーが高くなりました爆笑
#とても健全だと思います
本日は、「AI=コピーロボット(自分の分身)」という話をしたいと思います。
これ、SM.カルマみたいに「現場×思想×運営」で勝負してる人間ほど、刺さるやつです。
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さて。
多くの人がAIを「便利ツール」として見ています。
でも、それやと正直、弱い。
AIはツールじゃない。
「分身」です。
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「時間の奪い合い」から抜け出せ
ビジネスの本質は、時間の奪い合いです。
予約対応。
顧客のメッセージ。
SNS投稿。
スタッフ管理。
サイト更新。
クチコミの返信。
トラブル対応。
SM.カルマは“現場”がある分、さらにキツい。
1日は24時間。これは誰も増やせない。
じゃあどうするか?
**自分を増やすしかない。**
そこでAIです。
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「AIというポジション」
AIを「優秀な秘書」にしてる人がいます。
それも悪くない。
でも、TENCHOが提案したいのはそこじゃない。
AIを「自分の思想を持った分身」にすること。
たとえば──
・カルマの接客哲学(粋か野暮か)
・安全と信頼の優先順位(ライン越えしない設計)
・値付けの判断基準(割引の使い所、常連の扱い)
・スタッフ育成の言葉(厳しさと愛の配合)
・クレーム対応の型(感情を受け止めつつ、主導権は渡さない)
・SNSの語り口(カルマ節、でも品は落とさない)
これをAIにインストールする。
すると何が起きるか?
「24時間働くもう一人のTENCHO」が誕生する。
これ、革命です。
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僕がやってきた「分身戦略」
SM.カルマって、実は昔から「分身戦略」やってるんですよ。
現場を回すために、
マニュアルや空気感を共有して、
スタッフが同じ基準で動けるようにする。
つまり「思想のコピー」と「判断の統一」です。
ただ、人間はブレる。
疲れる。
忘れる。
気分に左右される。
AIはそこが違う。
**同じ基準で、同じ温度で、何百回でも再現できる。**
しかも低コスト。
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## 問題は「コピーされる側」になること
ただ、ここで一番大事な話。
「自分がコピーされる価値のある人間か?」
思想がない人。
基準がない人。
言うことが日替わりの人。
そういう人のAI分身は、ただのノイズです。
むしろ事故の元。
だからAI時代は、こうなる。
「自分を言語化できる人」だけが勝つ。
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「AI=コピーロボット」を持て
ドラえもんのコピーロボット。
ボタン押したら、自分がもう一人出てくるやつ。
あれ、いま現実に作れる時代なんです。
ただし、勘違いしたらあかん。
AIはあなたの代わりにはならない。
あなたの**思想の拡張装置**です。
TENCHOがやりたいのはこれ。
AIに仕事を奪われる未来じゃない。
AIを「カルマの思想の軍団」にする未来。
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「競争優位性」は思想に宿る
これからはスキルだけじゃ差がつきません。
文章?AI。
画像?AI。
動画?AI。
翻訳?AI。
サイト?AI。
じゃあ何が残る?
「思想。世界観。物語。信頼。」
SM.カルマが選ばれるのは、プレイが上手いだけじゃない。
そこに「カルマの空気」「TENCHOの基準」「背中の哲学」があるからです。
AIはそれを、何十倍にも増幅できる。
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じゃあ、どう動く?
まずやることは3つ。
① カルマの思想を言語化する(判断基準を文章にする)
② 何度も発信して精度を上げる(ブログ・X・スタッフ向けでもOK)
③ AIに学習させる(FAQ、返信テンプレ、判断プロトコルとして)
これをやった人から、時間の制約から解放される。
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AI=コピーロボット。
これは脅威じゃない。
「自分の拡張。カルマの増殖。」
現場からは以上です。
と言う事で、本日も当たり前の事を当たり前にして
当店が営業できる事に感謝して
そして業務開始していきます!
本日も良い1日を!
ご安全に!









