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君の縄~2017 SM.カルマ〜

登場人物紹介

高橋店長 高橋店長
「短大卒(専門学校卒)の30 代、年収一千万プレイヤー。高級車を所持し、最近 では高級マンションを購入したという噂が広まり、貯金額は間もなくミリオネ
アではないかと言われている。はたから見ればいわゆる成功者の様に見えるが 独身でSM.カルマの店長でありながら会社の営業マンをしセクシー男優もして いる頭のネジが2 本ほど飛んでしまった悲しき男。
※コネがあるので風俗遊びのお金は絶対自分では出さない。」
という妄想をしている悲しき男。

M子 SM嬢 M子
縛られるのが好きなM嬢。24歳。
20歳の時にSM.カルマに入店し直ぐ一ヶ月100万円以上稼いでいる実力の持ち主。
最近では痴女に転進しマイペースに活動している。男性に寄生するのではなく自分の事は自分でするという見た目が可愛いが実は精神的自立している女の子。 だがやはりと言うべきか、いい意味で性癖をこじらせている。
なんと彼女は亀甲縛りの状態で毎日寝ているのだ。

ある日の朝

都会の朝。とあるマンションの位室で、けたたましい目覚ましがなり響きます。

高橋(M子) 「・・・う〜ん、うるさいなぁ・・・」

高橋(M子) 「・・・・・・・・・・・・・・・」

高橋(M子) 「・・・・・・・・・ハッ(゚д゚)」

高橋(M子) 「・・・やばい!もう朝だ!また遅刻しちゃう・・・っ!!」

高橋(M子) 「・・・・・・・って・・ん?なんかおかしい・・」

高橋(M子) 「・・・う、うげっつっ!!なんか体がおっさん臭い!!!」

また別の所では・・・・・・

M子(高橋) 「うわぁぁぁああああああああああああああああ!!!」

M子(高橋) 「なんじゃこりゃーーーーーーーー!!
いきなり巨乳になっとるーーーーーーー!!!!!」

M子(高橋) 「・・・ほ、本物だ・・・!(じ〜ん)」

M子(高橋) 「・・・ハッ、こんなことをやってる場合ではない!!しかし、なんで亀甲縛りなんかで寝てたんだ・・・?」

高橋(M子) 「なんかおかしい!一体私、どうなってるの!?」

M子(高橋) 「俺が女の子のなってる・・・!」

高橋(M子) 「な、なんで!?誰なのこの男・・・・!!」

M子(高橋) 高橋(M子) 「・・・もしかしてコレは・・・っ!!」

M子(高橋) 「・・・そんなアホな・・・・」

高橋(M子) 「やだー、信じらんな〜い!!!」

突然の出来事にとまどう2人・・・。無理もありません。しかし、2人には悩んでいる時間などありませんでした。 仕事場から、出勤を催促する連絡がきたため、とにかく各々仕事に行くことに・・・。

M子(高橋) 高橋(M子) 「・・・と、とにかく仕事にいかなくっちゃ・・!!」

この日を始まりに、M子は風俗店店長の高橋として、 高橋はキャストの女の子として働き、お互い別の立場になって働くことになります。

最初はどうしていいかわからなかった2人も、なんとか日々をやり過ごしていきました。 しかし、何日経っても、二人は元に戻る気配はありません。ただ、2人にはある変化が生まれ始めていました。

数日後・・

M子(高橋) 「・・・はぁ〜」

高橋店長となったM子は、店長としての業務に披露困憊。毎日ため息をついていました。

M子(高橋) 「・・・知らなかった・・・・。店長の仕事ってこんなに大変なんだ・・・」

M子(高橋) 「・・・いつも電話だけとってるだけだと思ってたのに・・・、休みはないし、女の子やお客さんの対応に 挟まれて文句はいわれるし、総括の人からは売上厳しくいわれるし・・・・もうやってらんないよ・・。」

M子(高橋) 「ああ〜も〜・・(TдT)」

M子(高橋) 「・・・私と入れ代わった人・・・こんな大変なこと良くやってるな・・・」

辛い業務の中でM子は店長の苦労を知っていったのでした・・・・・

一方、M子になった高橋店長は・・・・・

高橋(M子) 「・・・・はあ・・また仕事か・・。」

なにやらこちらも落ち込んでいました・・・・・

高橋(M子) 「・・・・・プレイがこんなに大変なんて・・・」

M子はもともと人気SM嬢なので、入れ代わった高橋店長は連日のように慣れないSMプレイをしていました。

高橋(M子) (・・・・・いくら店長やってたからって、実際にSMプレイどうしていいかわからないよ・・。 毎日色んな性癖のお客さんが来るし・・。)

高橋(M子) (・・・・・でも俺と入れ代わった女の子は頑張ってプレイしてたんだもんな・・・。現場をしらなかったけど、 やっぱり女の子って凄いなぁ・・・。)

S男 「どうした、M子・・・。そんな物欲しそうな顔をして・・・・」

高橋(M子) 「・・・・・ハッ、あ!い、いいえっ・・・!!」

S男 「今日は一段と大人しいな・・・。普段の君もいいが、おとなしい君も・・・フフフ。」

高橋(M子) 「・・・・・ゾゾゾ!!」

S男 「さあ、いい子にはご褒美をあげよう・・」
(・・・・カチャカチャ、ジー・・・・)

高橋(M子) 「・・・・・ひっ!!」

S男 「ゆっくり味わいたまえ」

高橋(M子) 「ひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、うげっ、んごっ、がぼがぼ!!!」

・・・・こうして、高橋店長も大変な思いをしながら、女の子の苦労を知っていったのです。 その後も、入れ代わった状態が長らく続きました。 2人が相手を理解するを持ち、ついでに高橋店長はプレイの中で変な性癖も持ち始め、月日は流れていきました。

・・・・しかし

暫く立って・・

都会の朝。とあるマンションの部屋に、いつもと同じようにけたたましい目覚ましがなり響きます。

高橋 「・・う〜ん・・うるさいなぁ・・・・・」

高橋 「・・・・って、んん?」

M子 「・・・・えええっ!!!!」

M子 「よかったーーーーー!!!!元の私だーーー!!」

高橋 「これで元の生活にもどれるーー!」

二人はついに元に戻ったのです。大喜びするM子ですが、高橋はちょっとさみしそう。

高橋 「・・・・一体あの子は誰だったのだろう・・・。元に戻れたのは良かったけど、あの亀甲縛りの感触が忘れられないな・・・」

元に戻ったのに、M子の性癖も受け継いでしまった高橋。 その後も縛られた体験が忘れらない高橋店長は、M子と同じように自らを自縛した生活を始めます。

その後・・・

平和に月日が流れてゆき、二人共元の生活の中、忙しく暮らしていました。

高橋 「・・・・・あ、僕です。・・・・はい、今もう終わったんで・・・はい。・・・・了解です。 ・・・・・はーい、今から店にもどりますんで・・・。はい、お疲れ様です〜。」(プツッ)

高橋 「・・・・・ふう、これで今日も一段落だな・・・。」

高橋 (・・・・・はあ、いけない、いけない、俺としたことが、またついうっかり、亀甲縛りをしたまま仕事をしてしまったぜ・・。)

高橋 (・・・・・しかし、不思議な体験だったなぁ・・・)

高橋 (・・・・・・・。)

高橋 (もう、入れ替わることはないのかな・・・)

高橋 「・・・・・あれ・・・」

高橋 「あの縄は!?」

高橋 「・・・ま、まってくれ!!!」

M子 「・・・・・え?」

あとがき

SM.カルマ店長は実際に女の子と入れ替わったので、本当に女の子の気持ちがわ かります!・・・・なんてことはありませんが、女の子の気持ちが分かるように日々努 力している店です!それは本当です!

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